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他の金融商品・外貨預金との比較
銀行でもよく見かける外貨預金外貨MMF。それらの外貨商品とパートナーズFXを比べて見ました!
外国為替証拠金取引
(パートナーズFX)
外貨預金
(定期預金)
外貨建てMMF ここがポイント!
1万米ドルの取引に必要な資金(1米ドル=100円の場合) 22,000円 100万円 100万円 パートナーズFXなら外貨預金と比較した場合、必要な資金の約45分の1でお取引ができます。手元資金が少なくても、効率のよいお取引が可能です。
1通貨単位あたり取引コスト 0.014円
(インターネット取引では取引手数料0円+スプレッド0.014円)
約2円 約1円 取引コストの面で外貨預金と比較した場合、パートナーズFXの優位性は明らか。1万米ドルの場合、外貨預金の為替手数料は約2万円なのに対しパートナーズFXは、なんと190円。取引コストはスプレッド(売値と買値の差)のみとなります。
為替レート 24時間リアルタイムレート おおむね1日1回のレート更新 おおむね1日複数回のレート更新 為替レートは24時間動いています。変動が激しい時は、1日数円も上下することも。パートナーズFXなら、24時間リアルタイムのレートを提供していますので、チャンスを逃しません。
お取引チャンス 円高・円安どちらも可 円安時 円安時 パートナーズFXでは、外貨の売りから取引を始めることが可能です。そのため、円高局面で利益を狙うことができます。
決済時期 いつでもできる 原則として満期時だけ 購入日翌日以降いつでもできる パートナーズFXでは、24時間いつでも売買が可能。利益が出たタイミングでお取引できます。一方、外貨預金は満期日が決まっているため、その時点でのレートによって損益が左右されます。
スワップポイント・金利 ロールオーバー毎に計算、決済時に受取。
※純資産額には反映されます。
購入時に約定、満期日に実現 解約時に実現 パートナーズFXでは毎日スワップポイントの受取・支払が発生します。高金利通貨を購入した場合、保有している期間だけしっかり金利相当分が受け取れます。

外貨預金のレートと手数料 銀行での外貨預金は朝10時に公示されるTTS(お客様が外貨を買う時)とTTB(お客様が外貨を売る時)のレートで取引されます。通常、このTTSとTTBは1ドル当たり2円の開きがあり、この差が銀行の取り分=手数料となります。付け加えるなら、ドル預金をして多少の金利がついても、2円以上ドル高にならなければ元本割れする可能性が高いということになります。

外貨預金には満期がある 外貨預金には満期があり、その満期の時点でドル高になっていなければ利益に結びつきません。また途中で解約すると極端に利率が下がったり解約手数料が必要となったりします。

外貨預金は円安予想のときに始めましょう 外貨預金をしている時に円高になるとドルの価値が下がるわけですから損失となります。これから円高ドル安になるとお考えの場合には外貨預金の利用は控えたほうがいいかもしれません。