 |
 |
 |
 |
| 今また急激な円高で注目されている外貨預金ですが、デメリットも多数あります。まずはパートナーズFX(マネーパートナーズのFX取引)と徹底比較! |
 |
 |
 |
| 異なる金利の通貨同士を売買することによって発生する、金利格差を調整するための差分をスワップポイントと呼びます。現在、日本円の金利は相対的に極めて低水準のため、外貨買い/円売りの際にはスワップポイントが受け取れる形となり、FX取引の魅力のひとつとなっています。 |
 |
●ポイント1:マネーパートナーズでは、たとえレバレッジを1倍としても外貨預金より効率のよい資産運用が可能です。
レバレッジは資金の預入額と運用額のバランスをとることによって、1倍から約40〜50倍(通貨による)まで調整することができます。 |
外貨定期預金と同額の資金を用意し、レバレッジ1倍で運用した場合
(マネーパートナーズでは、資金の預入額と運用額のバランスにより、レバレッジを調整することが可能です) |
| |
運用資金 |
取引額
(円相当額) |
1日あたりの
金利(※)or
スワップポイント |
1ヶ月(30日)
あたりの
金利(※)or
スワップポイント
|
1年(365日)
あたりの
金利(※)or
スワップポイント |
外貨定期預金(米ドル)での比較(1米ドル=100円の場合) |
外貨定期預金の場合
(米ドル買い) |
100万円 |
1万米ドル
(100万円) |
17円
(金利) |
525円
(金利) |
6,305円
(金利) |
パートナーズFXで
レバレッジ1倍
の取引をする場合
(米ドル買い) |
100万円 |
1万米ドル
(100万円) |
71円
(スワップポイント) |
2,130円
(スワップポイント) |
25,915円
(スワップポイント) |
外貨定期預金(豪ドル)での比較(1豪ドル=90円の場合) |
外貨定期預金の場合
(豪ドル買い) |
90万円 |
1万豪ドル
(90万円) |
148円
(金利) |
4,500円
(金利) |
54,000円
(金利) |
パートナーズFXで
レバレッジ1倍
の取引をする場合
(豪ドル買い) |
90万円 |
1万豪ドル
(90万円) |
169円
(スワップポイント) |
5,070円
(スワップポイント) |
61,685円
(スワップポイント) |
|
| ※外貨預金の金利は大手都市銀行の2008年3月17日時点の金利に基づいて計算しています。 |
| |
 |
●ポイント2:FX取引は、少額の資金で効率の良い運用が可能です。 |
| |
運用資金 |
取引額
(円相当額) |
1日あたりの
金利(※)or
スワップポイント |
1ヶ月(30日)
あたりの
金利(※)or
スワップポイント |
1年(365日)
あたりの
金利(※)or
スワップポイント |
外貨定期預金(米ドル)での比較(1米ドル=100円の場合) |
外貨定期預金の場合 |
100万円 |
1万米ドル
(100万円) |
17円
(金利) |
525円
(金利) |
6,305円
(金利) |
パートナーズFXで
米ドルを買った場合 |
2.5万円 |
1万米ドル
(100万円) |
71円
(スワップポイント) |
2,130円 (スワップポイント) |
25,915円 (スワップポイント) |
外貨定期預金(豪ドル)での比較
(1豪ドル=90円の場合) |
外貨定期預金の場合 |
90万円 |
1万豪ドル
(90万円) |
148円
(金利) |
4,500円
(金利) |
54,000円
(金利) |
パートナーズFXで
豪ドルを買った場合 |
2万円 |
1万豪ドル
(90万円) |
169円 (スワップポイント) |
5,070円 (スワップポイント) |
61,685円 (スワップポイント) |
|
| ※外貨預金の金利は大手都市銀行の2008年3月17日時点の金利に基づいて計算しています。 |
 |
・為替変動によってはスワップポイント以上に為替損失が出る可能性もあります。
・スワップポイントは日々変動しますので、1ヵ月後、1年後の数字は異なることもあります。
・パートナーズFXの欄は、2008年3月17日時点の建玉必要証拠金額・スワップポイントです。
・パートナーズFXの運用資金の額は買い付けの際に必要となる資金の額であり、ポジションを維持するためには追加の資金が必要になる場合があります。 |
 |
|
 |
●ポイント3:決済時期の利便性
パートナーズFXでは、24時間いつでも売買が可能。利益が出たタイミングで決済(取引を終了すること)ができます。一方、外貨定期預金は満期日が決まっているため、その時点でのレートによって損益が左右されます。 |
FX取引の場合 |
24時間いつでもお取引が可能(注) |
外貨預金の場合 |
原則として満期時だけ |
|
(注)パートナーズFXの取引時間は、日本時間の月曜日午前7時から土曜日午前6時50分(米国のサマータイムでは午前5時50分)までのメンテナンス時間を除く時間とし、日本の祝祭日も取引できます。ストリーミング注文、成行注文及び全決済注文は取引時間内のみ可能です。その他の注文は、メンテナンス時間外であれば、土日を含め、いつでも可能です。電話でのご注文につきましては、取引時間に準ずる時間内に限らせていただきます。
※週末を除く毎営業日の午前6時55分(米国のサマータイムは午前5時55分)から、15分程度はメンテナンス時間とさせていただきます。メンテナンスの間は取引できず、注文の約定は行われません。
※毎日曜日午前2時より定期メンテナンスを行います。
※主要海外市場が休場の場合は取引時間は変更となる場合があります。
※コンバージョン、受渡し(デリバリー)の取引時間は各営業日の午前8:00〜翌午前3:00となります。
※年末年始には取引時間を変更することがあり、この場合は事前にホームページ等にて通知します。 |
 |
|
|
|
●ポイント4:取引コストの違いに注目
FX取引と外貨預金の違いで見落としがちなのが取引コストの差です。米ドルで外貨預金をする場合、預け入れ・引き出しの際に、往復で1ドルあたり2円の手数料(取引コスト:※)が発生します。
別の見方をすれば、外貨預金はスタート時点で1ドルあたり2円、1万米ドルを買った場合なら20,000円の損をしていることになり、外貨預金で利益を得るためには、これを埋め合わせるだけの利息か為替変動が必要になるのです。
一方パートナーズFXの取引コストは、スプレッド(買いレートと売りレートの差)である0.03円のみとなります(インターネット取引における平時の場合)。外貨預金よりも遥かに低コストとなっており、パートナーズFXの魅力の一つとなっています。 |
| |
1米ドル円あたりの取引コスト |
1万米ドルを買った場合の取引コスト |
FX取引の場合 |
0.03円(3銭) |
300円 |
外貨預金の場合 |
2円 |
20,000円 |
|
|
※外貨預金の往復手数料は、TTS(円を売って外貨を買う際に適用されるレート)とTTB(外貨を売って円を買う際に適用されるレート)の差額です。 |
|
| |
|
 |
 |
|
 |
 |
 |
 |
 |
|
|
 |
※お住まいの地域、本人確認書類の送付方法等により開設時期が異なります。予めご了承ください。 |
 |
 |
口座開設・管理・維持費無料! のパートナーズFXで取引を始めるためのSTEPは以下の通りです。 |
 |
|
|  |
 |
 |
|
 |
 |
 |
 |
 |
 |
|
 |
  |
 |
|
|
| ※郵送・FAXにて本人確認書類をお送りされる際のご注意 |
|
犯罪収益移転防止法により、本人確認書類は有効期限が明記されている必要がありますが、コピーの状態により印刷が潰れてしまい判別ができないケースがございます。
|
|
|
|
お客様におかれましては、お手数ですが濃度を薄めてコピーする・拡大コピーするなどして、有効期限その他の必要事項が明確に判別できるようにしていただきますよう、お願い申し上げます。 (住所変更されている場合、必ず裏面もコピーしてください) |
|
|
|
|
■ リスクについて
取引開始にあたっては契約締結前書面を熟読、ご理解いただいた上で、ご自身の判断にてお願い致します。外国為替証拠金取引は元本・収益を保証するものではなく、投下資金以上の取引が可能なため、為替変動などにより投下資金以上の損失が生じる可能性があります。為替レート及びスワップポイントは売値と買値に差額があります。取引に必要な手数料はインターネット取引の場合は新規・決済共に無料(電話取引の場合は10万通貨単位未満は片道20銭、10万通貨単位以上は片道10銭)、必要な証拠金は1万通貨単位あたり10,000円(ハイレバレッジコースの場合は5,000円)から50,000円で、通貨ペアごとに異なります。
 |
|