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パートナーズFX法人コースの活用事例

・ハイレバレッジでの取引希望 最大100倍のレバレッジで取引可能 ・輸出入業により外貨を取り扱っている場合 為替変動リスクをヘッジすることが可能 両替コスト削減が可能

 

よりレバレッジをきかせた取引が可能

2011年8月1日より証拠金規制が施行され、個人向け外国為替証拠金取引は、最大レバレッジを25倍未満におさえることが義務づけられました。ただし、法人向けサービスはこの証拠金規制の対象外となっており、法人のお客様は証拠金規制以上の倍率でお取引をいただくことが可能です。パートナーズFX法人コースでは、最大レバレッジ100倍でお取引いただくことができます。

図:1米ドル=100円のとき、1万米ドル円の取引に必要となる円資金比較

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外貨をお取り扱いされている法人様

ヘッジ目的の法人様も、実需で外貨取引を利用される法人様も、そして投資目的の法人様も・・・、有効に活用できるのがFXです。

FX取引では下がると予想した場合でも売りからスタートし、売った通過を、買い戻すことで差益を狙うことも可能なので、投資のチャンスが広がります。

さらにコスト面をみてみましょう。 パートナーズFXなら外貨預金と比較した場合、必要な資金の約100分の1での取引ができるため、効率のよい 取引が可能です。
また取引コストの面で外貨預金と比較した場合、パートナーズFXの優位性は明らか。1万米ドルの場合、 外貨預金の為替手数料は約2万円なのに対しパートナーズFXは、コアタイム(注)なら50円の取引コストですみます。
※1通貨単位あたり取引コスト・・・ 0.005円(インターネット取引では取引手数料0円+スプレッド0.005円(2012年3月1日午前9:00より開始))
注:コアタイム・・・9:00~翌3:00(27:00)

取引コスト比較

大手銀行の為替手数料は、米ドル円で1ドル当たり往復2円の手数料がかかります。パートナーズFXでは、スプレッドの0.014円のみがコストとなります。(インターネット取引における平時の場合)

※ 外貨預金の往復手数料は、TTS-TTBの差額。

外貨での資産運用比較

外貨定期預金(一般的な銀行) パートナーズFX
取扱通貨 一般的に6通貨程度 13通貨ペア
取引時間 営業時間内(9時~15時) 24時間(メンテナンス時間除く)
為替相場決定方法 平日午前10時頃の仲値(TTM)を基に設定されるTTS/TTBのみ) リアルタイム
注文方法 - ストリーミング注文、指値・逆指値、IFD注文、OCO注文等
運用期間 一般的に1ヶ月単位 任意のタイミング

両替での比較

銀行 パートナーズFX
取扱通貨 一般的に6通貨程度 9通貨
両替レート 平日午前10時頃の仲値(TTM)を基に設定されるTTS/TTBの1つのみ リアルタイムレート
コスト(スプレッド) 一般的にTTMから1~12円程度(通貨によって異なる) 0.5銭~4.8銭(通貨によって異なる・コアタイム時、2012年3月1日現在)
注文方法 - ストリーミング注文、指値・逆指値、IFD注文、OCO注文等
両替手数料 TTS/TTBからさらに数%取られる場合有 一律20銭
取引時間 営業時間内(9時~15時) AM8時~翌AM3時
為替相場決定方法 平日午前10時頃の仲値(TTM)を基に設定されるTTS/TTBのみ リアルタイムレート
手続き方法 窓口 インターネット
受取方法 両替時に窓口にて 後日、銀行口座へ振込送金

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