マネーパートナーズは約定力No.1

当社は、株式会社矢野経済研究所が2010年8月23日(月)~9月3日(金)にかけて実施したFXを取扱う主要15社のFXサービスパフォーマンステストにおいて、「スリッページ発生率」0%、「約定率」100%という、想定される最高の結果を獲得しました!またこれにより、「お客様の意図するタイミング・価格での取引を実現する力」、すなわち「約定力」において、主要FX取扱会社15社中「No,1」であることが第三者調査機関により証明されました!
FX取引では、利用するFX業者・サービス等により、スリッページや約定拒否が発生する場合がございます。スプレッドや手数料が他社よりも優位に提示されていたとしても、FXの取引中にスリッページや約定拒否が発生し、お客様が意図するタイミングや価格で約定が成立しないことは、相場変動時に絶好の収益機会を逃してしまったり、また損失を生じてしまう危険性があり、お客様にとって非常に大きなリスクとなります。
規制が施行、レバレッジに上限が定められ、スプレッドも各社が競い合った結果ほぼ横一線状態となったFX業界では、使用するFX会社のサービスにおいて、お客様の意図するタイミング・価格での取引が可能か否か、すなわち「約定力」が、FX会社を選ぶ上で最も重要なポイントとなっております現在、お客様には是非とも安心して、No,1の「約定力」を誇る当社FXサービスをご利用頂ければ幸甚です。
≪FXサービスパフォーマンステスト詳細≫
テスト項目は2つで、期間はニ週間。それぞれ「USD/JPYにおいて、一週間で計200回の発注を行なう」形式で実施。尚、一週目は「スリッページ発生を許容した場合のスリッページ発生率」を調査し、二週目は「スリッページを許容しなかった場合の約定率」を調査することで、主要FX取扱会社の各FXサービスで、お客様の意図するタイミング・価格での取引が可能か否かを調査した。
マネーパートナーズでは、今後もスリッページや約定拒否が発生せず、相場変動時もクリックしたレートで即約定する、公平かつ価格の透明性の高いFXサービスを提供し続けることで、お客様にとって不可抗力である「業者側の都合によるリスク」を排除すると共に、お客様の更なる利便性を追求し、取引環境の改善を行ってまいります。
株式会社矢野経済研究所
1958年に創業されたマーケティング・リサーチ分野のパイオニアであり、最古参の大手市場調査会社。その調査レポートは、客観性、中立性の堅持を経営理念とするその堅牢な姿勢で、日本を中心にアジア圏のあらゆる業界からの信頼を得ている。
パートナーズFX、パートナーズFXnanoおよびCFD-Metalsは、取引時の価格またはスワップポイントの変動、およびスワップポイントは支払いとなる場合があることにより、売付時の清算金額が買付時の清算金額を下回る可能性があるため、損失が生じるおそれがあります。また、証拠金の額以上の投資が可能なため、その損失の額が証拠金の額を上回るおそれがあります。売付価格と買付価格とには差額(スプレッド)があります。
取引手数料は無料です。ただしパートナーズFXについては、受渡取引および電話での決済注文に限り、1通貨単位あたり最大0.40円の手数料をいただきます。
パートナーズFXおよびパートナーズFXnanoの取引に必要な証拠金は、取引の額の4%以上の額で、証拠金の約25倍までの取引が可能です。法人コース(パートナーズFXのみ)の場合、1万通貨単位あたり5千円から2万円で、通貨ペアごとに異なり、証拠金の約100倍までの取引が可能です。
CFD-Metalsの取引に必要な証拠金は、取引の額の5%以上の額で、証拠金の約20倍までの取引が可能です。
国内上場有価証券の売買等に当たっては、最大で約定代金の2.5%の手数料(消費税別)、最低手数料は取引形態等により異なり最大で2,625円(消費税込み)をいただきます。国内上場有価証券等は、株式相場、金利水準、為替相場、不動産相場、商品相場等の価格の変動等および有価証券の発行者等の信用状況(財務・経営状況を含む)の悪化等それらに関する外部評価の変化等を直接の原因として損失が生ずるおそれ(元本欠損リスク)があります。
取引開始にあたっては契約締結前書面を熟読、ご理解いただいた上で、ご自身の判断にてお願い致します。
〈商号〉株式会社マネーパートナーズ(金融商品取引業者・商品先物取引業者)
〈金融商品取引業の登録番号〉関東財務局長(金商)第2028号
〈加入協会〉日本証券業協会 社団法人金融先物取引業協会 日本商品先物取引協会




















