●米経済指標発表-1
22:30に発表された米経済指標結果は以下の通りです。
米12月PCEコアデフレータ
予想:0.1%(前回:0.0%)
結果:0.1%
米12月PCEデフレータ
予想:2.2%(前回:1.5%)
結果:2.1%
米12月個人支出
予想:0.3%(前回:0.5%)
結果:0.2%
米12月個人所得
予想:0.3%(前回:0.4%)
結果:0.4%
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22:30に発表された米経済指標結果は以下の通りです。
米12月PCEコアデフレータ
予想:0.1%(前回:0.0%)
結果:0.1%
米12月PCEデフレータ
予想:2.2%(前回:1.5%)
結果:2.1%
米12月個人支出
予想:0.3%(前回:0.5%)
結果:0.2%
米12月個人所得
予想:0.3%(前回:0.4%)
結果:0.4%
樊 綱・中国人民銀行金融政策委員のコメントが再度伝わってきましたので、以下に記しておきます。
(ギリシャ国債について)中国には「多様化」が必要
(ギリシャ国債について)経済的価値も考える必要がある
ギリシャ国債について直接的な情報は持っていない
樊 綱・中国人民銀行金融政策委員のコメントが伝わってきましたので、以下に記しておきます。
インフレ圧力と資産バブルは懸念要因
過剰流動性は問題として対処すべき
市場は中国の最近の動きからシグナルを得ている
中国経済にとって新の懸念要因は資産バブル
門間 一夫・日銀調査統計局長のコメントが伝わってきましたので、以下に記しておきます。
日本経済、ここから崖下に落ちていくリスク少ない
日本経済、外需もあり09年10-12月以後も成長続く展開を想定
1-3月以後の鉱工業生産、増加のペース緩くなっていく
回復らしい消費の回復、2011年度までまた粘らない可能性
中国国務院のシンクタンクである発展研究センターの高官のコメントとして以下の内容が伝わってきましたので、記しておきます。
中国、CPI上昇率が2.25%を突破すれば利上げの可能性
中国、FRBに先駆け利上げを行う予定
輸出が以前弱いことから人民元の政策に大きな変更はない
先週末は米GDPが予想を大きく上回ったことを背景に、ドルが変われる動きが目立ちました。シカゴ購買部協会景気指数やミシガン大消費者信頼感指数が予想を上回ったことも、ドル買いを後押ししたと見られるところです。このためドル円は先週の当メールで指摘した21日を起点とする下落の50%戻りラインと日足・一目均衡表転換線がほぼ重なる90円半ばを超えて、91円手前まで上値を拡大する動きを見せました。しかしその後はNYダウの軟調推移等にも引っ張られたことで失速し、結局は終値ベースで回復出来ないままで先週の取引を終えています。
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皆さん、おはようございます。
本日の経済指標発表の予定は以下の通りとなります。
独1月製造業PMI【17:55】
予想:53.4(前回:53.4)
欧1月製造業PMI【18:00】
予想:52.0(前回:52.0)
英1月CIPS製造業PMI【18:30】
予想:54.0(前回:54.1)
米12月PCEコアデフレータ【22:30】
予想:0.1%(前回:0.0%)
米12月PCEデフレータ 【22:30】
予想:2.2%(前回:1.5%)
米12月個人支出【22:30】
予想:0.3%(前回:0.5%)
米12月個人所得【22:30】
予想:0.3%(前回:0.4%)
米1月ISM製造業景気指数【24:00】
予想:55.6(前回:54.9)
米12月建設支出【24:00】
予想:-0.4%(前回:-0.6%)
本日もデイトレードウォッチャーをよろしくお願いいたします。
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