マネパのトルコリラ 応援宣言

お客様からのご要望にお応えして

高金利が魅力!
トルコリラ/円

スプレッド原則固定※例外あり(コアタイム10:00~28:00)※10/31まで

1.9

※主要経済指標発表時等の急変時、国内外の休日や平日早朝など著しい流動性低下時はやむをえずスプレッドを拡大することがあります。

スリッページ なし!

約定拒否 なし!

※PCでのストリーミング注文の場合

歴史的安値の今、トルコリラ/円始めます!

お客様からの多数のご要望を受け、ついにマネパでもトルコリラ/円の取り扱いがスタート!これから始める方でも満足いただける、良スペックに挑戦し低スプレッド、高スワップポイントでご提供いたします。

トルコリラと言えば高金利通貨の代表格ですが、現在はその価格も注目の的です。2017年1月に30円を割り、29円近くまで下落しました。 歴史的安値を記録しているトルコリラで分散投資をはじめてはいかがでしょうか。

マネパのトルコリラ 応援宣言

業界最狭水準の
低スプレッド!

お得に始めてほしいから!

マネパPFX
原則固定※例外あり
(コアタイム10:00~28:00)
※10/31まで
1.9
B社
原則固定※例外あり
(取引可能時間15:00~25:00)
2.9
C社
原則固定※例外あり
3.7
D社
原則固定※例外あり
7.0

※矢野経済研究所「有力FX企業16社の月間データランキング-2017年4月-」より、取引高月間ランキング上位8社のうち、トルコリラ/円の取引が可能な5社との比較 (2017年5月19日現在)

※主要経済指標発表時等の急変時、国内外の休日や平日早朝など著しい流動性低下時はやむをえずスプレッドを拡大することがあります。

マネパのトルコリラ 応援宣言

スワップポイント付与分

業界最高水準のスワップポイント!

マネパのトルコリラ/円を長期保有すると…?

トルコリラ/円のスワップポイントはなんと1日円!(付与分で計算)
1万通貨買って保有し続けると、10日で円、1ヶ月で円、1年で円のスワップポイントを受け取る事が出来る計算です。

※スワップポイントに変動が無かった場合の計算結果です。(1ヶ月=30日、1年=365日で計算しています)
※スワップポイントは各国の金利情勢により、日々変動します。

1日のスワップポイント
円で計算

トルコリラといえば高金利が魅力!

高金利の国の中でも、トルコは政策金利が特に高く設定されています。日本との金利差は、なんと7.9%!(2017年4月21日現在)

スワップポイントって?

FXをしている人なら関心の高い「スワップポイント」。これは2つの国の通貨を扱うFXならではのもので、両国(通貨)間の金利差額のこと。
日本のような低金利の国の通貨を売って、トルコのような高金利の国の通貨を買う(=トルコリラ/円を買う)と、差額を受け取れてお得です!
逆の場合には、差額を支払うことになるためご注意ください。

セカンド通貨ペアとして分散投資にもおすすめ

トルコリラは現在非常に値位置が低い状態です。そのため、少ない証拠金で取引が可能!

高金利の特性を活かし、メインの通貨ペアで取引しつつ、セカンド通貨ペアとしてスワップポイント狙いの長期トレードがおすすめ!

分散投資1通貨ペアの分散

単一通貨しか保有していない場合、見方を変えると特定の通貨資産に集中投資している事になります。

相場が逆方向に進行すると資産の価値が下落し、損失額が大きくなります。値動きの異なる複数の地域の資産に分散し外貨投資を行う事でさらにリスクを分散する事ができます

分散投資2時期・価格の分散

もうひとつのリスク回避方法として、取引時期・価格の分散も重要です。

スワップ長期保有トレードであったとしても、一度に全量取引するのではなく一定の価格ごと、一定の期間ごとに分けて取引することでリスクを分散することができます。

一定の価格ごとに取引する場合は、手数料無料の「連続予約注文」が便利です。

トルコが抱えるリスク

主要国通貨に比べて “流動性が薄い”点がトルコリラにはありますので、値動きが荒くなることがあります。

また、4月16日に行われた国民投票のような「政局不安リスク」や、リスク回避時に台頭しやすい「資金流出リスク」、さらには中東特有の「地政学的リスク」も少なからず存在しています。つまり高金利通貨というだけで手を出すと、“想定外の損失”を被る可能性もあります。

「リターンが大きい」分、「リスクもそれなりにある」ということをしっかりと理解した上で、取引に臨むのがポイントです。