FX・CFD・証券取引のことならマネーパートナーズ -外為を誠実に-

FX v.s. 外貨預金

リターン率対決!外貨預金とどっちがオトク?

外貨の資産運用といえば、代表的なものがやはり外貨預金です。どちらも外貨での取引ですが、リターン率や安全性など、どんな違いがあるのでしょうか。

豪ドルで1年間運用したら…?運用資金に対する実質収益(リターン)率

豪ドルで1年間運用した場合のリターン率比較

※ 1年間運用し、1年後に解約(決済)した場合の計算結果です。
※ 実質収益額は、期間中レート、スワップポイント及び銀行の金利に変動が無かった場合の計算結果です(1年=365日で計算しています)。レートは1豪ドル80円、1日当たりのスワップポイントは53円で計算しています。銀行の金利は、2018年8月16日のホームページ上の記載を参考にしたものです。また、計算結果に税金は考慮していません。
※ 5倍のレバレッジで運用を行う場合、レート変動時の損益額がレバレッジ1倍と比較して5倍となります。FXでレバレッジをかけ、少ない元手で大きなお金を動かせば、利益も大きくなりますが、逆に受ける損失も大きくなります。また、レートの変動によりロスカットとなる場合があります。
※ 上記表は期間中レート変動がなかった場合の計算であり、元金が保証されるものではありません。利息・スワップポイントによる受取額を上回る損失が生じる場合もあります。

FXは外貨預金よりオトクです。①取引コストが少ないため、金利差(スワップポイント)を有効に受け取れます。②外貨預金はペイオフの対象外ですが、FXの資産は信託保全により保護されます。レバレッジ1倍の時も取引コストが少ないため外貨預金よりオトクに!


最短翌日!無料!クイック口座開設

このページの先頭へ