nano米ドル/円スプレッド縮小キャンペーン(2021年5月)
※主要経済指標発表時等の急変時、国内外の休日や平日早朝など著しい流動性低下時はやむをえずスプレッドを拡大する場合がございます。

キャンペーン詳細

概要:

パートナーズFXnanoにおいて、米ドル/円のスプレッドを16時~23時限定で下記のとおり業界最狭水準に縮小いたします。

取引時間 スプレッド ※1
16:00~17:00 0.2銭
17:00~18:00 0.1銭
18:00~21:00 0.0銭
21:00~22:00 0.1銭
22:00~23:00 0.2銭
23:00~16:00 ※3 0.3銭
18:00~21:00の3時間は、何ロットの取引でも※2スプレッド0.0!
※1:主要経済指標発表時等の急変時、国内外の休日や平日早朝など著しい流動性低下時はやむをえずスプレッドを拡大する場合がございます。
※2:パートナーズFXnano 米ドル/円は、1回のお取引で最大取引数量20万通貨までとなります。
※3:メンテナンス時間(火曜日~金曜日 5:55~6:10)は適用時間に含まれません。



掲示実績:
5月3日~7日のスプレッド提示実績(累計)
取引時間 スプレッド 提示率
(累計拡大時間)
16:00~17:00 0.2銭以下 99.9%
(7.6秒 ※1)
17:00~18:00 0.1銭以下 100.0%
(0秒)
18:00~21:00 0.0銭 100.0%
(0秒)
21:00~22:00 0.1銭以下 98.4%
(288.1秒 ※2)
22:00~23:00 0.2銭以下 99.4%
(100.5秒 ※3)

※スプレッド拡大理由
  1. 5月3日:(仏) 4月 製造業PMI(改定値)、(独) 4月 製造業PMI(改定値)、(欧) 4月 製造業PMI(改定値)
  2. 5月4日:(米) 3月 貿易収支
    5月5日:(米) 4月 ADP雇用統計
    5月6日:(米) 1-3月期 四半期非農業部門労働生産性(速報値)、(米) 前週分 新規失業保険申請件数
    5月7日:(米) 4月雇用統計
  3. 5月3日:(米) 4月 製造業PMI(改定値)、(米) 4月 ISM製造業景況指数、(米) 3月 建設支出
    5月4日:(米) 3月 製造業新規受注
    5月5日:(米) 4月 サービス部門PMI(改定値)、(米) 4月 総合PMI(改定値)
    5月7日:(米) 3月 卸売在庫

対象顧客:
当社に口座をお持ちの全てのお客様
申込方法:
エントリー不要でご参加いただけます。
対象期間:
2021年05月03日(月) ~2021年05月07日(金) 営業終了まで

大反響!お客様からのお声


お客様から、たくさんのお声をいただきましたのでご紹介いたします。

お客様の声
  • 約定スピードも問題なくサクサク約定するので気持ちいい。スプレッド0なのに新規⇔決済がしっかり約定してくれるのはありがたい。
  • スプレッド0だとコストを意識せずに取引できて、損切がすぐに判断でき損失を抑えられるので、ついつい取引しすぎちゃいます。
  • スプレッドが0.3銭から0銭になっている分、リスクが減っていると考えていて、回数が増えました。
  • 売り買いの差でFX会社は収益を得ているはずなのに、マネパさんはどこで利益になるんですか?
  • 今までと手法は同じだが縮小の時間帯はずっと見ているので取引時間と量が増えました。
  • スプレッドキャンペーンはレートを見て気づいた。スプレッド0だと評価損から始まらないので心理的にかなり楽、また損切りがしやすくなった。
  • とてもいいキャンペーンなので、恒常的に続けてほしいです。
  • キャンペーンについてはメールで認識しました。
    スプレッドが狭い場合や、0銭だと損切りのタイミングが早くでき、平時よりも大きめの数量で取引ができます。
    利食いは相場をみながら行っているので特に変化はありません。
  • スプレッドが狭いともちろん嬉しい。取引コストがかからないことはよいので、こまめに利食いの注文を出すことにしたので、取引数量が増えた。
  • 取引していて、0銭に気づきました。相場の動きに合わせて取引しているが、0銭ならやりやすい。

キャンペーンに関するご注意

【その他】

  • 当キャンペーンは、当社都合にて予告無く変更する場合があります。
  • 主要経済指標発表時等の急変時、国内外の休日や平日早朝など著しい流動性低下時はやむをえずスプレッドを拡大する場合がございます。