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マネーパートナーズは3年連続「約定力」No.1

FXサービスパフォーマンステスト((株)矢野経済研究所)においてスリッページ発生率0%、約定率100%を獲得!

株式会社矢野経済研究所(本社:東京都中野区、代表取締役社長:水越 孝)が2011年9月6日(火)~9月9日(金)にかけて実施した、FXを取扱う主要10社のレバレッジ規制第2弾施行後のFXサービスパフォーマンステストにおいて、株式会社マネーパートナーズ(本社:東京都港区 代表:奥山泰全)は、「スリッページ発生率」0%、「約定率」100%と、想定しうる最高の結果を獲得致しました。
本調査は2009年・2010年に続く第3回目の調査となりますが、当社は「スリッページ発生率」0%、「約定率」100%の結果を今回を含め3年連続して獲得しており、当社がお客様に対し公平かつ価格の透明性の高いFXサービスを提供する為に最重要視している「お客様の意図するタイミング・価格での取引を実現する力」、すなわち「約定力」において3年連続で「No.1」であることが、第三者調査機関、株式会社矢野経済研究所の調査結果より証明されました。

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◆2011年、FXサービスパフォーマンステスト

【調査要綱】
(1)調査の目的
・レバレッジ規制第2弾施行後の主要FX会社における約定率・スリッページ発生率を調査
(2)調査の時期と期間
・9月6日(火)~9月9日(金)の4日間
(3)調査時間
・日本時間の21時~22時の1時間程度
(4)調査の対象先数及び選定条件
・有力企業のうち、10社を任意抽出し対象とした
(5)調査の方法
・調査の精度を向上させるため、同じスペックのパソコン、ネット環境の下、調査を実施
・マーケット注文(ストリーミング)のみを対象とし、売買時の約定率を調査
(1日25売買の50約定×4日=200約定)
・どのような相場でも、ドル買(新規)⇒ドル売(決済)=1往復取引とする
・スリッページの設定のある会社は、「1pip」に設定

【調査結果】

約定率調査

約定率調査
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スリッページ発生率調査

スリッページ発生率調査
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FX取引では、利用するFX業者・FXサービス等により、スリッページや約定拒否が発生し、お客様が意図するタイミングや価格で約定が成立しない場合がございます。
スリッページや約定拒否が発生した場合、提示されたスプレッド以上の数値で約定して本来の手数料以上のコストが発生するだけでなく、収益機会そのものを逃してしまう可能性や、大きな損失を生じてしまう危険性があり、「業者都合による価格変動、機会損失のリスク」をお客様が背負うことになります。

このリスクを排除する為、「お客様の意図するタイミング・価格での取引が可能か否か」が、FX業者・FXサービス選定、資産保全の為の最重要ポイントの一つとなっておりますが、この点において、本調査結果から、当社の業界優位性が証明された形となりました。

レバレッジ規制第2弾の施行によって一部投資家による過度な取引が抑制され、FXの全体的な取引量に影響が及ぶなか、過度に狭いスプレッドを提示している会社では収益機会の減少からスリッページや約定拒否が頻発するリスクも憂慮され、それはエンドユーザー(最終消費者)である投資家の不利益に直結します。

マネーパートナーズでは、今後もお客様の意図するタイミング・価格での取引を実現する力、「約定力」を重視し、公平かつ価格の透明性の高いFXサービスを提供し続けることで、お客様にとって不可抗力である「業者側の都合による約定値の変動、機会損失のリスク」を排除すると共に、お客様の更なる利便性を追求し、取引環境の改善を行ってまいります。


※前回の調査結果はこちら


株式会社矢野経済研究所

1958年に創業されたマーケティング・リサーチ分野のパイオニアであり、最古参の大手市場調査会社。その調査レポートは、客観性、中立性の堅持を経営理念とするその堅牢な姿勢で、日本を中心にアジア圏のあらゆる業界からの信頼を得ている。

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