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パートナーズFXは、すべらない!4年連続約定力No.1!

マネーパートナーズのパートナーズFXは、株式会社矢野経済研究所が実施した、主要FX会社6社におけるFXサービスパフォーマンステストにおいて、スリッページ及び約定拒否が発生せずに注文が成立する(約定する)率(※)で「100%」を獲得いたしました。
※お客様の意図するタイミングや価格で取引を実現する力、すなわち「約定力」を表します。

その結果、今回で4年目となる本調査において、マネーパートナーズの「約定力」は4年連続で単独「No.1」となりました。
※当ページの内容は2012年12月に実施した、パートナーズFXを対象とした調査結果となります。


スリッページ及び約定拒否が発生せずに注文が成立する(約定する)率ランキング

スリッページ及び約定拒否が発生せずに注文が成立する(約定する)率ランキング

◆スリッページ …注文した価格からすべって(スリップして)異なる価格で成立すること
◆約定拒否  …注文が成立しないこと

FX取引では、利用するFX会社・FXサービス等によって、スリッページや約定拒否が発生し、お客様の意図するタイミングや価格で約定が成立しない場合があります。
各社のスリッページ発生時の注文が投資家に不利な価格で約定した率は以下の通りです。

スリッページ発生時、注文が投資家に不利な価格で約定した率ランキング

スリッページ発生時、注文が投資家に不利な価格で約定した率ランキング

このように、スリッページや約定拒否が発生した場合、提示された価格より不利な価格で約定して想定以上のコストが発生するだけでなく、収益機会そのものを逃してしまう可能性や、大きな損失を生じてしまう危険性があり、「業者都合による価格変動コスト、機会損失のリスク」をお客様が負担することになります。

このリスクを排除・軽減する為、「お客様の意図するタイミング・価格での取引が可能か否か」が、FX会社・FXサービス選定の最重要ポイントの一つとなっておりますが、この点において、本調査結果からマネーパートナーズの優位性が証明される形となりました。

また、各社の公表スプレッドにスリッページ及び約定拒否発生分のコストを加算して算出した「実質取引コスト(=実質スプレッド)」において、当社のユーロ/ドル(EUR/USD)スプレッドが「最安」になりました。


ユーロ/ドル実質取引コスト(実質スプレッド)ランキング

ユーロ/ドル実質取引コスト(実質スプレッド)ランキング
※1 「スリッページ」発生によるコストは、注文価格と約定価格の乖離実数値を、投資家に有利な場合を-コスト、不利な場合を+コストとして扱い、「約定拒否」発生によるコストは、本調査のスリッページ許容設定「1pip」以上の注文価格と約定価格の乖離があったと見なし、「1pip」の+コストとして扱い、その合算値をスプレッド換算(合算値÷100(約定回数)×2)して算出しております。
※2 各社ホームページ等で公表しているスプレッド+上記「スリッページ及び約定拒否で発生したコスト」


マネーパートナーズでは今後もお客様の意図した価格での取引を実現する力「約定力」を重視し、公平かつ価格の透明性の高いFXサービスを提供し続けることで、お客様にとって不可抗力である「業社側の都合による約定価格の変動、機会損失のリスク」を排除すると共に、お客様の更なる利便性を追求し、取引環境の改善を行ってまいります。



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【2012年FXサービスパフォーマンステスト調査要綱】
(1)調査の目的
・主要FX会社FXサービスのスリッページ発生率・約定率等の調査

(2)調査日程
・2012年12月(2日間)

(3)調査時間
・日本時間の21時~22時の1時間程度

(4)調査対象通貨ぺア
主要2通貨ペア
・1日目:USD/JPY
・2日目:EUR/USD

(5)調査対象
・矢野経済研究所「2012年版 FX(外国為替証拠金取引)市場の動向と展望」より
2011年度(2011年4月~2012年3月) FX口座数・預り高・取引高上位企業の中から主要6社を選定

(6)調査の方法
・マーケット注文(ストリーミング)で、買(新規)⇒売(決済)を繰り返す
・1日50売買の100約定×2日=200約定
・発注単位は1万通貨単位
・スリッページ許容設定のある会社は、「1pip」に設定
・調査の精度を向上させるため、同スペックのPC、インターネット回線を使用


※前回の調査結果はこちら


株式会社矢野経済研究所

1958年に創業されたマーケティング・リサーチ分野のパイオニアであり、最古参の大手市場調査会社。その調査レポートは、客観性、中立性の堅持を経営理念とするその堅牢な姿勢で、日本を中心にアジア圏のあらゆる業界からの信頼を得ている。

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